イメディスについて
株式会社イメディスジャパンについて
株式会社イメディスジャパンは国内唯一の本国から認められた正規代理店になります。

※上記画像は本国イメディスHPより抜粋
弊社を介してイメディスを用いメディカル検査をおこなうクリニックは弊社提携IMCクリニックと富永医院となります。
またイメディス機器を用いたペット用メディカル検査は弊社提携動物病院「IMCベテリナリー」のみとなります。
メディカル検査とノンメディカル検査~医療行為~
イメディス機器を用いた、体の不調の原因やストレスチェック、甲状腺機能のチェックなど医療行為と言われる部分の検査は弊社提携先「IMCクリニック」以外では行えません。
IMCクリニック以外でのイメディスを使用した検査に関しては弊社およびクリニックでは保証できません。また医療法、薬事法の扱いについても判断しかねます。
ノンメディカル検査(ボディートリートメント、チャクラ、ヒーリングなど)はイメディスBRT整体サロン、もしくはBRT公認サロンにてうけることができます。
犬猫の診察も医療行為です。
健康診断やアレルギー検査、害虫の駆除や予防などの目的は獣医師の診察が必要となります。
イメディス機器を用いた健康診断は、セルフケアは
弊社提携動物病院「IMCベテリナリー」をご利用ください。
7万項目が短時間ですべてわかる??
イメディスでは約7万の検査項目があり様々な病気の原因追及が短時間で行えるとSNSなどで散見されますが、7万項目すべてが検査できるわけではありません。
お客様の疾患や疾病、精神的な悩みなどさまざまな観点で7万項目から医師もしくは検査技師が過去の症例や臨床データなどの膨大なデータを元に最適な検査をおこないます。
イメディス機器の中でもお客様にとって何が最適解か判断するデータや技術は株式会社イメディスジャパンと提携クリニックの数十年に及ぶノウハウです。
イメディス機器を扱える人が例えば複数人いたとします。
ところが同じ症状を調べるにしても検査項目の違いや使い方の違いにより検査結果が変わります。
また7万項目の中には、チャクラやバッチフラワー、カラーセラピー、オーラ診断などのセラピー項目、弊社でもいまだに理解のできない古代文字やルーン文字で記載された項目もあり、日々アップデートと研究が必要でもあります。
機器内のソフトウェアアップデートもあり、昨今で言えば新型コロナウイルスの検査項目でオミクロン株の項目が追加されるなど、本国との連携を取りながら日本国内における流行病にもクリニックでは対応しています。
人獣共通は約7万、犬猫はそれぞれ約500種類
ペット用イメディス検査「わんにゃんドック」は犬猫用検査項目より
検査を行いますが、ストレスチェックや人獣共通の感染症のチェックも
おこないます。
シャーリック(レメディ)について
こちらも同様に長年の診察や臨床データ、本国との情報交換から独自の周波数を転写して製造しています。例えば胃の調子が悪いと言ってイメディス検査をしても、何万通りの検査項目があり、何が原因で胃の調子が悪いのか、他の臓器からの影響があるのか?原因となる細菌やウイルスと各臓器との関連性はあるか?等様々な因果関係をもとにオリジナルの周波数をいくつか転写しています。つまりシャーリックについても同様で、長年の診察や臨床データによって最適な周波数を転写しており、イメディス機器を使用できるだけではよりよいシャーリック(レメディ)は作れません。
また弊社およびクリニックで処方するシャーリックの周波数は一般に公開しておりませんので他社では作成ができないオリジナルの商品になります。
ペット用シャーリックとの違い
ペット用シャーリックは直接くちに入れてあげるか、水に溶かして飲ませることがもっとも効果的と言われています。
シャーリックの扱い方をHPにて記載していますので
参考いただけますと幸いです。