シャーリック(レメディ)とは? ホメオパシーとの違い。
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「腰痛持ち」で、腰の状態が良くない・・・
「アルツハイマー病」と診断された・・・
「歯のかみ合わせ」が、この様な症状原因かもしれません。
この記事では、
かみ合わせによって起こる症状や悪くなる理由
イメディスによる理由の検査方法や対処方法例
をお伝えします。
かみ合わせによって起こる症状
腰痛などの不定愁訴
よくこの記事でも述べている様な不定愁訴も、
かみ合わせの歪みよって起きているかもしれません。
慢性的な
肩こり
腰痛
偏頭痛
耳鳴り
などをお持ちでしょうか?
この様な症状が、かみ合わせの歪みから来ているという医療論文は、探すとたくさん出てきます。
「歯型:力学場を介した歯と体全体のつながり - 渋谷陽二氏」の論文の中にはその様な表記が出てきます。
そこで述べられている重要な点は、かみ合わせ(咀嚼)には、個々がそれぞれ長年の間行ってきた噛み方や癖があること。

例えば、食生活からくる成人病やメタボリックシンドロームに対する予防医学が重要であるのと同じように、口腔内の咀嚼機構や歯周病に対する予防歯学も重要である、と述べています。
その文献の研究では、噛む力や噛む場所の変化と、それによる身体の筋肉にかかる負荷を実験しています。
例えば、首が傾いた状態で咀嚼を行う実験では、肩周り(僧帽筋)の筋肉が反応しました。毎日同じ姿勢で、テレビを見るために首を傾けてご飯を食べている方はいるでしょうか?
他の実験では、片方の顎だけで咀嚼した場合、腰方形筋という脊柱(背骨)を安定させる筋肉に反応が出ました。これにより、偏った噛む癖により腰椎バランスが崩れることが分かります。
なにか硬い食べ物(おせんべい、スルメなど)をかじる時に、片側でかじっていることはありませんか?
また、強くかじるために、噛む方向に頭を傾けていることはありませんか?
この様な、毎日の何気ない噛む癖が、長年の蓄積によって、身体の歪みを引き起こしているかもしれません。
「咬筋由来による頭頸部痛のマッサージ効果」という論文は、肩こりと頭痛に関する実験をした論文です。
この論文では、慢性的な肩こりもしくは頭痛の症状がある中高年者を対象に行いました。
実験では、①肩こりの部位のみをマッサージしたグループ、②肩こりの部位と咬筋部のマッサージをしたグループに分けて結果を見ました。
結果では、②のグループでのみ、症状の改善が見られました。
以上2つの論文の結果から推測出来るのは、普段の咀嚼の癖が、身体全体のバランスの乱れにつながっていること。
こりの改善として、こっている部位だけでなく、咬筋部をマッサージすると効果があること。
*今後、BRT整体でも積極的に咬筋部の施術をすすめていこうと思います。
噛み合わせの悪さが及ぼす影響例
虫歯
歯周病
顎関節症
頭痛
腰痛
胸痛
肩こり
胃炎
大腸炎
鼻炎
鼻詰まり
扁桃炎
息切れ
疲労感
集中力の低下
イライラ
情緒不安定
めまい
耳鳴り
難聴
高血圧
冷え性
手足の痺れ
坐骨神経痛
生理痛
生理不順
睡眠時無呼吸症候群
不眠症
アルツハイマー病などの認知症とかみ合わせ
渋谷陽二氏の論文の一節に以下の文章がありました。
歯科の症状は即生死にかかわることはないが,咀嚼機能の低下が運動学的には脳神経の刺激を低下させたり,唾液の分泌に伴う免疫力の低下につながると言われている.それ以上に,高齢になっても,自分の歯で健全な咀嚼を行い,おいしいものを楽しく食べることは,生き甲斐の創出につながる.
噛み合わせや咀嚼は、脳の刺激と関係しているのです。
昔から「よく噛んでご飯を食べる」事が重要だと聞いたことがあるでしょうか?
これは、ただ単に消化吸収を助けるだけでなく、脳の活性化とも関係しているのです。
アルツハイマー病とは、認知症の一種です。
脳の神経細胞が、通常の老化現象よりも早くまた病的に減ってしまうことで、引き起こされる認知症です。
皆様も一度は聞いたことがあるでしょう。
このアルツハイマー病を引き起す原因と言われているのが、アミロイドβと言われる脳内で作成されるタンパク質です。
このアミロイドβが、脳の記憶中枢である海馬にて増加する事が、アルツハイマー病の原因と言われています。
そして岡山大学の研究で、噛み合わせの異常が、アミロイドβを海馬で増加させることを証明しました。
この研究で分かったことは2つです。
①噛み合わせ異常が、アミロイドβを増加させる事の証明
②噛み合わせを回復させると、アミロイドβの蓄積が減少することの証明
アルツハイマー病を含む認知症は、世界の至るところで重要視されている病気です。特に、高齢化社会の日本では非常に大きな問題といえます。
噛み合わせの改善で、回復出来る症状がたくさんあるかもしれません。
かみ合わせが悪くなる理由
先程述べたように、毎日の噛み癖が大きな要因であることは明らかです。
ある程度「意識」を向けることで、改善を見込めるかもしれません。
しかし、実は噛み締めの悪さが「無意識」に起きているとしたらどうでしょうか?
仕事に集中していたら、知らない間に噛み締めていた
なんか一日の終りに顎が疲れてる
歯のすり減りが早いと言われている
これらは、無意識のうちに歯を噛み締めている証拠です。
この様な状態が継続的にあるようならば、注意が必要です。
更に、注意が必要なのは
寝ている間の歯ぎしりがすごい
寝起きに顎が疲れている
噛み締めが強くて歯が割れたことがある
といった症状です。
通常は、歯や顎に負担がかかりすぎないように、噛む力は脳が制限しています。
しかし、寝ている間の歯ぎしりや食いしばりを起こしているときは、その制限は外れてしまいます。
その状態では、歯と顎には通常時の8倍以上の力が加わっていると言われています。
この習慣が続いていると、その負荷は徐々に蓄積されます。
噛み合わせや顎関節の障害につながる大きな理由となります。
では、何がそれを起こしているのでしょうか?
それは「ストレス」です。
歯科医院のサイトなどをみると、噛み合わせ異常で起きる顎関節症は精神的ストレスを持っている方に起きやすいとのデータもあります。
日中の生活の中で受けた様々なストレス、これを寝ている間に脳が発散させる行為が、歯ぎしりや食いしばりと言われています。
人間は日々の生活で常にストレスを受けています。ただし、適度なストレスは実は必要とされています。
しかし、このストレスが許容範囲を超えてしまうと、歯ぎしりや食いしばりなど、身体の不調を引き起こし始めます。
現代社会は、この近代文明の発展により、とてつもなくストレスへの暴露が増えたようです。
経済的なストレス
仕事や学業からのストレス
人間関係のストレス
情報過多からくるストレス
電磁波などの外的なストレス
数えたらきりがないほど、いろいろなストレスが身の回りにあります。
それは大人だけでなく、子供にも当てはまります。
この様な状況が絶えず続くことが、長年の噛み合わせの不調を引き起こしているかもしれません。
しかし、「ストレス対策」と言っても、何をすればよいのでしょうか?
そもそもどんな「ストレス」を受けているのでしょうか?
脳はその「ストレス」をどのように認知しているのでしょうか?
ストレス対策を行うには、まずはあなたに影響を及ぼしているストレスを特定する必要があります。
それが、イメディスの得意とするところです。
では、イメディスを使用するとどの様な対策が出来るのか?を見ていきましょう。
イメディスを使用する
【イメディスによる理由の検査方法】
噛み締め癖はあるのか?
そもそも噛み締めの悪さがあるかを調べる必要があります。
イメディス検査では、かなり詳しく歯の状態を調べることが出来ます。
顎関節に負担がかかっているのか?
上顎なのか?下顎なのか?
歯周病菌はあるのか?
どの様な歯周病菌があるか?
などから、非常に深く歯と顎の状態を調べることが出来ます。
まずは、歯と顎の状態を詳しく知りましょう。
腰痛や頭痛との関連性を見れるのか?
歯を診るのと同じ様な手順で、骨格の歪みや筋肉のこりを調べることが出来ます。
背骨であれば、頚椎、胸椎、腰椎、仙腸関節のどのあたりに負担がかかっているのか?
肩や首のこりがひどいようであれば、どの筋肉がこっているのか?
また、骨格の歪みと筋肉のこりの関連性を調べます。
そのようにして確認できた歪みやこりが、歯と顎の状態と関連しているのか?
を調べることが出来ます。
これにより、原因が噛み締め癖や食いしばりから起きていると、順序立てた不調のステップを調べることが出来ます。
アルツハイマー病も分かるの?
イメディスでは、アミロイドβを調べることが可能です。
ですので、骨格や筋肉を調べるのと同じ手順で、色々と脳と認知機能状態を調べることが可能です。
さて、噛み締めや食いしばりが、体調不良の原因になるステップは理解できたでしょうか?では、最後にストレスの特定や対処方法を見てみましょう。
【イメディスによる対処方法例】
ストレスを検査する
イメディスでは、様々な観点からストレスを検査する方法があります。
まずは、脳のストレスを実際に認知する自律神経系の中枢の脳の各部位の疲労状態を詳しく見ることができます。
例えば、視床下部(ホルモン分泌中枢)が慢性的に疲労していれば、かなり自律神経系に負担がかかっていることが推測できます。
また、深層心理や精神性を測る項目を使うと、
どの様なストレスに対して弱いのか?
現在、どの様な種類のストレスを受けているのか?
も詳細に調べることが可能です。
例えば、検査項目の中には、以下のような性格の診断からストレス対策を行うことも出来ます。
感受性は豊かで集中力が高いが、不安な考えや想像を繰り返し考えてリラックスできなくなる。正反対の前向きな思考を考える努力が良い方向に向かせる。
直感力やインスピレーションに富んでいる。その反面、空想や夢見がちな一面があり、依存症に注意が必要。自分で道を切り開く事が出来る人。
まじめで思慮深い性格だが、悲しみや暗い気持ちになりやすい傾向がある。植物や動物とのふれあいが助けになる。 など
シャーリック
この様な検査項目は、そのままシャーリックとして摂取する事が可能です。
ご自分のバイオリズムに合ったシャーリックを食べることがリラックスの助けになるでしょう。
シャーリックは、摂取することで直接脳に周波数が広がり、身体に負担なく、ゆっくりと身体をリラックスさせます。
EPTトリートメント
周波数トリートメントは、BRT整体でも使用して効果が出ている方法です。
脳をゆるめる、首や肩の筋肉をゆるめる、などの周波数を流すことで、身体を内側からゆるめていきます。
BRT整体
そのトリートメントを行いながら、
骨盤の調整
首こり、肩こりのリリース
を行うのがBRT整体です。
身体の中心である脊柱(背骨)を、首と骨盤の両方からアプローチしてゆるめます。
同時に周波数トリートメントを行うことで、脳と筋肉を内側からもゆるめていきます。
ストレスによって疲労した脳を、休めて回復させたい方は、ぜひ一度、BRT整体をお試し下さい。
【関連記事】
クレンチング症候群になる原因と歯の健康の改善・予防方法
https://brt.jp/posts/_MK3Asvi

咳が止まらない
強い倦怠感が続いている
不眠症になっている
これらは、コロナ感染後の後遺症かも?として上がれている症状の一部です。
今回は、一般的に「コロナ後遺症」として起きている症状に関してのメカニズム&原因をお話します。
感染後からなんか体調がすぐれない・・・
本調子じゃない状態が続いている・・・
と感じている読者の皆様は、ぜひ、この先をお読みください。
「コロナ」を知る
◼ 現状(2022年9月)
「新型コロナウイルス」感染が始まって、約3年近くの月日が経ちました・・・
現時点での日本国内での陽性者数は、累計で2000万人を超えている状況です。
新型コロナウイルスに関する正確なデータに関しては、厚生労働省の提示するデータを使用しております。
症状の程度に差があるかもしれませんが、この記事をお読みの皆さんの中にも、実際に感染された方もいることでしょう。
ここ最近では、感染者並びに陽性者に対する規制も緩められているようです。
引き続き、感染症対策は必要ですが、発生当時から比べると、国民の感染症に対する対応にも変化が現れつつあります。
◼ 後遺症の症状
そんな状況の中でここ最近、クリニックに増えているお問合せが、感染後の「後遺症」に関してです。
色々と調べてみると、ネット上でもよく検索されているようです。
また、行政もこの「コロナ後遺症」に対しての対策を始めています。
「コロナ後遺症」と検索すると、下記のような、都道府県・市町村の、コロナ後遺症特設ページが表示されます。
検索1ページ目に出てきたページ例:
療養終了後も体調が悪い方へ(神奈川県川崎市)
新型コロナウイルス感染症の後遺症について (宮崎県)
新型コロナウイルス感染症 後遺症診療相談窓口について(福岡県)
新型コロナ後遺症について(広島県)
新型コロナウイルス感染症の罹患後も続く症状(罹患後症状)(千葉県船橋市)
コロナ後遺症の症状:
各行政のページ記載の後遺症と思われる症状をまとめると以下となります。
全身倦怠感
関節痛
筋肉痛
咳
息切れ
胸痛
記憶障害
集中力低下
不眠
頭痛
抑うつ
嗅覚障害
味覚障害
動悸
下痢
腹痛
脱毛
上記の症状が思い当たる場合は・・・
この先をお読みください。
《クリニックでの実際の症状》
IMCクリニックに来院された方で、新型コロナに感染したことがある方の、症状をまとめると以下のとおりとなります。
陰性反応になったが、なんとなく体調が完璧でない
全身倦怠感や疲労感が残っている気がする
喉に違和感があると感じる
味覚・嗅覚がはっきりしない
集中力が続かない
気力がわかない
記憶力が落ちている
また、上記に書いたようなな症状があるが、「なんとなくおかしい気がするレベルで、本当に診察を受けるべきか迷っていた。」と言われている方が多かったです。
もちろん症状には個人差があるので、今、強い倦怠感などが続いている場合は、すぐに診察されることをおすすめします。
しかし・・・多くの感染経験者が、陰性になり回復して一安心、でも、言われてみれば、
そういえば本調子じゃないかも・・・
なんとなく変な感じが続いている・・・
と感じているようです。
今ここまでお話した内容を読み、心当たりがあるかも・・・という方は、一般的に言われている「後遺症」を発症している可能性があります。
◼ 考慮するべきこと
さて、では原因は何なのか?
どうずれば改善できるか?
をお話する前に、1つ「考慮すべき」と思うことを記載します。
考慮すべきポイントは、
後遺症を改善させる為の
明確な解決策がまだない事
です。
話は少しそれますが、同じくコロナワクチン接種に関しても、本当に対応策として正解だったか?と、世界的には議論が広がっています。
肯定、否定ではなく、事実としてです。
医療現場に対しての声では、「最後はやっぱり心療内科か・・・」などが聞こえて来ます。
しかし、医療現場の方々は、最前線の方でも、どこの現場にいても、最善を尽くして、一生懸命対応しております!
どこのせいなのか?
誰のせいなのか?
などの議論のみがすすんでいるのでは?
しかし、考慮すべきことは現時点において、この現状に対しての明確な「解決策」がまだないことです。
そんな状況ですが、考えられる原因は何なのか?
実際のクリニックでの症例も含め、このあとお伝えします。
◼ 考えられる原因
単刀直入に・・・
考えられる原因とは「炎症物質」と呼ばれる物質による仕業です。
コロナに限らず、ウイルスや細菌などの感染後、その病原体が体内から消えても、サイトカイン等の炎症物質が体内に残る。
そして残った炎症物質により、体内で炎症が続いている。
それにより、倦怠感、不眠、味覚障害、記憶障害などを引きを越している可能性があります。
下記は大阪大学と日本医療研究開発機構による論文の抜粋となります。
参考にしてください。

SARS-CoV-2 infection triggers paracrine senescence and leads to a sustained senescence-associated inflammatory response
新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)感染細胞は周囲の非感染細胞に細胞老化を誘導することで炎症反応を持続させる
概要抜粋:
新型コロナウイルスに感染した細胞が放出するサイトカインによって、周囲の感染していない細胞が細胞老化を起こし、ウイルスが消失した後も長期にわたり老化細胞から炎症性物質が分泌され続けることを見出しました。
研究内容抜粋:
新型コロナウイルス感染細胞はその殆どが数日以内に死滅しますが、感染細胞が死滅する前に分泌するTNFα等のサイトカインにより非感染細胞が細胞老化を起こし、ウイルス感染細胞が死滅した後も老化細胞がSASPを起こすことで炎症反応が持続することを見出しました。
実際に、重篤なCOVID-19の後遺症を発症した患者の肺組織においてもウイルスが消失した後で細胞老化及びSASPが起こっていることが確認されました。
つまり、陰性反応が出て、病院で調べて、どこも悪くないと言われていても、実際に体調が良くなっていない「後遺症」と呼ばれる症状の原因は、このようなメカニズムで起きるのです。
イメディスでの対策
◼ イメディスで出来ること
では、このような状態の方々に対してイメディスでは何が出来るでしょうか?
IMCクリニックにおけるイメディス検査では、後遺症と炎症物質に関して検査出来ます。
一例ですが、下記のイメージは、イメディスの検査項目の一部です。
↓↓↓
この画面は、先程の論文でも述べた「炎症物質」を調べる画面の例です。
右側の青いハイライトの最後には、論文でも出てきた「TNF alpha」の文字が見えるかと思います。
イメディスは、ウイルスなどの感染症の有無だけでなく、それにより発生した炎症物質も調べられます。
炎症物質が悪さをしているのか?
どの程度の炎症を起こしているか?
身体のどの部位に炎症を起こしているのか?
をお調べします。
◼ 解決策は
イメディスの検査にて、今のような原因がわかった場合、
周波数トリートメント
シャーリック
を用いて、炎症を抑える治療を行い、改善を図ります。
また、クリニック併設のBRTサロンにて、
脳と身体をと整える整体
セルフケア指導
栄養指導
生活習慣アドバイス
も同時に受けることも可能です。
実際に改善された方も多くいらっしゃいます。
心当たりがある方は、IMCクリニックでのご診察をおすすめします。
IMCクリニックのページはこちらから
診察のご予約はお電話にて:
045-341-4603
◼ 別の原因の説明
コロナ後遺症を疑い、実際に診察に来られた方の中には、まったく違う原因が見つかった!というケースもあります。
記事冒頭で述べたような症状が続き、来院されて、詳しく検査した結果、「感染症」が原因の場合があります。
その代表的な感染症としては
溶連菌
LCMウイルス
マイコプラズマ
があげられます。
このマイコプラズマに関しては、
慢性疲労症候群の原因は細菌感染?
をご参照ください。
↓↓↓
https://ameblo.jp/imedis/entry-12759143111.html
溶連菌、LCMウイルスに関しては、別の記事にてご紹介予定です。
《感染症以外の原因??》
また、感染症以外ですと、コロナが始まり、ステイホーム等で、運動習慣が減り、食生活が乱れ、自律神経とホルモンバランスが乱れている。というケースもあります。
例えば:
パソコン、スマホをみる時間が増えて、
電磁波による影響を強く受けている。
↓
結果、ひどい首こり肩こりを引き起こして
自律神経の不調をきたしている。
というケースです。
また注目すべきは、このような環境によりミネラルバランスが崩れることです。
特に亜鉛不足が目立ちます!
亜鉛が不足すると:
元気が出なくなる
うつ症状
イライラ
味覚障害
などを引き起こします。
コロナ後遺症と亜鉛不足の関連は十分考慮すべきポイントです。
コロナ後遺症、コロナ禍の生活の変化、これらが体調不良を引き起こしているかも?
健康診断、血液検査は問題なく数値上は健康な状態・・・
でも、体調不良が改善されない、「精神的な問題」と感じる・・・
このような状況でお悩みの方は、イメディスで原因を見つけることが出来るかもしれません!
◼ まとめ
体調が優れない状態が続いている
身体は動くが本調子ではない
仕事がうまくすすまない
脱毛症がある など
このような体調不良を感じているのであれば
コロナ感染後の後遺症なのか?
異なる原因(感染症等)の影響なのか?
生活習慣によるものなのか?
イメディスを用いて明確に出来ます。
一度IMCクリニックでの診察をおすすめいたします。
IMCクリニック:
045−341−4603
IMEDIS JAPAN
株式会社イメディスジャパン
神奈川県横浜市中区花咲町1-18
第一測量桜木町ビル6階
045-315-3200
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なんで冬は免疫対策が必要なのか?
金木犀の香りが消えて、段々と気温が下がり始めてきて、冬が近づいて来ております。
メディア広告や宣伝なども、「寒い冬を乗り切る!」などの文句を使い、冬対策が始まっています。
そして、毎年この時期頃から「免疫力アップ」をうたった宣伝が目立ち始めます。
ここ数年は、新型コロナの影響もあり多少変化はありますが・・・
しかし、皆様の中にも「寒くなる季節だから、風邪をひかないように!」と考える方は多いでしょう。
でも・・・
そもそもなぜ冬に免疫対策が必要なのか?
本当に寒くなると免疫力は下がるのか?
本格的に寒くなる前に、この記事を読んで寒さに対する心と身体の準備に対する参考としてください。
免疫力を学ぶ
免疫力とはなにか?
免疫とは、身体が持っている機能で、ウイルス、細菌、真菌(カビ)、寄生虫など体内に侵入した悪さをするものから、自分の身体をまもる為の防御システムです。
2つの免疫システム
①自然免疫:
もともと身体が持っている免疫機能です。
ウイルス、細菌などが身体に侵入した際に、真っ先に駆けつけて最初に戦う免疫です。
マクロファージ、顆粒球、NK細胞などの免疫細胞が、この最初の兵隊です。
また、くしゃみ、涙、唾液、耳垢などの反応もこの免疫反応の一部です。
ちょっと汚い話ですが・・・
「鼻くそ」には、細菌やウイルス、それと戦った免疫細胞の死骸などが含まれています・・・
②獲得免疫:
過去の侵入者を記憶して、再度侵入して来た時に反応する免疫です。
過去の感染経験から、身体が記憶する免疫。
T細胞、B細胞と呼ばれるリンパ球がこの免疫の兵隊です。
単純に、子供が大人より風邪を引きやすいのは、この獲得免疫が少ないからです。
風邪を引くことにより、身体がそれを記憶して強い身体にしていきます。
余談・・・
子供が風邪を引いて熱を出すのは良いことです。
熱を出して、身体の免疫力を高め(←ここ重要、後述)侵入者をやっつけることで、免疫を獲得します。
ある程度の発熱は、身体の免疫反応と考え、これから話す、食事などにより対応しましょう。
ただし!
インフルエンザや新型コロナなど、高熱や重症化が疑われる場合は、もちろん薬などの医療処置が必要です。
そして、これらの免疫機能(兵隊さん)が、実は毎日身体の至るところで戦っています!
私達が、元気で健康で過ごせているのは、免疫機能が正常に機能しているからです。
私達は毎日の生活で、
ウイルスや細菌を吸い込んでいます!!
がん細胞は毎日生まれています!!
しかし、免疫機能がしっかりと戦って毎日毎日それらを退治してくれています!
なんで免疫力が下がるの?
そんな毎日毎日頑張っている免疫(兵隊さん)が疲れて戦えなくなってしまうと、攻撃してくる侵入者(ウイルス、細菌)などの勢いに負けて、体調を崩します。
↑↑↑
免疫力がさがった状態
では・・・
免疫がさがってしまう理由はなんでしょう?
▶ 冬の季節
今日のブログのタイトルにあることです。
先程「余談」で述べましたが、身体は発熱することで免疫力を上げます。
ですので、冬の寒い季節になり身体が冷えて、体温が下がることで、免疫力が下がります。
また、体温が下がると腸内活動も低下します。腸の働きは免疫に大きく関係します。
▶ ストレス
これは免疫を下げる非常に大きな理由です!
一定以上の過度なストレスがかかることで自律神経のバランスが崩れます。
自律神経が乱れると、免疫力が下がります。
ストレスに関しては、これだけで記事がいくつも書ける内容となります。
どのようにしてストレスを発散するか?を心がけてください。
身体を動かす
趣味を見つけて楽しむ
笑う
などが、ストレスに良いと言われています。
▶ 偏った食事(栄養バランスの乱れ)
腸には、体全体の約7割の免疫細胞が集中していると言われています。
偏った食生活を続けると、腸内環境が悪化します。
それにより、免疫細胞の力が落ちてしまいます。
良質なタンパク質は、免疫物質のもとになります。魚、肉、卵、大豆など。
緑黄色野菜は、ビタミン類を多く含み抗酸化作用があります。
免疫力を高めたり、粘膜を強くしたりします。
発酵食品(納豆、味噌など)、食物繊維は、腸を活性化させます。
▶ 睡眠不足
睡眠不足が続くと、身体が十分に修復できず、疲労が積み重なり、万病の原因になります。
大塚製薬のページを引用すると
睡眠不足が蓄積すると、がん、糖尿病や高血圧などの生活習慣病、またうつ病や認知症の発症リスクを高めることが明らかになっています。
と記されています。
また同じページに掲載されていた論文では、睡眠時間と唾液中の免疫物質(IgA)の関係を調べており、睡眠時間が短くなれば、唾液中のIgAの分泌量が低下しました。
IgAは粘膜抗体と言われており、全身の粘膜にて活動していて、細菌やウイルスの侵入を防ぐ抗体です。
IgAが低下すると、感染症にかかりやすくなります。
▶ 加齢
「加齢」もしくは「老化」といえば分かりやすいかもしれません。
老化とは、見た目だけでなく、細胞全体で起きる、年齢を重ねることで起きる現象です。
皮膚の細胞が老化してシワが出来るように、免疫細胞も老化します。
そして、老化することで、免疫機能が低下します。
一般的に、免疫のピークは20代で40代になるとすでに半分に低下すると言われています。
この記事の筆者も40代・・・
気持ちも身体も20代には負けてない・・・
と思っていますが・・・
気をつけます・・・
▶ 喫煙
喫煙・・・
身体に悪いのは分かるのですが・・・
喫煙者は、それでも吸いたいでしょう。
喫煙は、ニコチンを吸引することで血流の低下・悪化を引き起こします。
また、
免疫を高めるためのリンパ球の減少
気管の粘膜の働きの低下(異物を吐き出す)
ビタミンCの大量消費
を引き起こします。
またまた余談ですが、体験談・・・
筆者はお酒が大好きです。以前は喫煙もしていました。
特に、飲酒時の喫煙は美味しいと感じていました。(共感する方も多かと・・・)
喫煙をやめて如実に感じたことは、飲酒量は変わっていないのに
お酒に酔いにくくなった
お酒が次の日に残りづらくなった
この2点です。
やはり、喫煙は身体に負担がかかるんだなと改めて感じたことを覚えております。
▶ 過度のアルコール摂取
そして、アルコール・・・
適度の量のアルコールは、リラックスにも繋がり、身体にも良いかもしれません。
しかし「過度な」飲酒となれば、話が変わります・・・
国立がん研究センターの研究によるとお酒を時々飲む、お酒を飲まないグループは、毎日飲むグループよりがんの発生が少ないとの結果が出ています。
特に、アルコール摂取量が日本酒換算で1日2合以上での発生率が高くなります。
興味深いことに、この研究で一番発生率が低いのは、「時々飲む」グループでした。「全く飲まない」グループより低いという結果になりました。
国立がん研究センターより
お酒はほどほどに呑みましょう。
どうやって免疫力をアップさせるの?
下がる理由は、少し考えれば誰でも思いつくような事でしたが・・・
では?どうすれば免疫力をアップ出来るのでしょうか?
これは、新型コロナウイルス対策に関しても同じことが言えます。
免疫を強くする事が身体を強くする事に繋がります。
▶ 睡眠の質を高める
良質の睡眠は
リンパ球の修復
疲労回復
自律神経バランスの改善
に繋がります。
▶ 笑う
笑うと免疫細胞が活性化することが様々な研究から明らかになっています。
『笑う』ことで、ストレスが減り、免疫が高まります。
今では、お笑いやコメディや好きな動画を気軽に見ることができます。笑える時間を作りましょう。
今はそんな笑うことも辛い・・
という方は、口角を上げるだけでも効果があると言われています。
下記の『笑顔と免疫力』の記事も参考にしてください。
https://ameblo.jp/imedis/entry-12695435415.html
▶ 身体を温める
体温を上げることで免疫力があがります。
免疫は:
体温が1度下がると30%低下
体温が1度上がると60%増加
すると言われています。
これからの季節では:
湯船に浸かる
マフラーなどで首を温める
厚めの靴下などので足首を温める
温かい飲み物を飲む*
などに心がけて、体温を高めに保ちましょう。
*コーヒーは身体を冷やす効果がるので注意
アルコールはホットワインが良い
▶ 適度な運動
運動は、血流を良くして体温を上昇させます。
また、気分転換にもなり自律神経の調整にもなります。
厚生労働省は「適度な運動」の定義として1日約30分のウォーキングを推奨しています。
また、外出ができない場合はラジオ体操もオススメの運動方法です。
お風呂上がりに、ストレッチをすることも加えるとなおさら良いでしょう。
日常で「歩く」という行為を、取り入れる方法を考えてみてください。
駅のホームの階段は歩く
車を一番遠くに止めて歩く
などなど、探すと歩くチャンスはたくさんあります!
▶ バランスの良い食生活
身体は食べたもので出来ています。
バランス良く
炭水化物
タンパク質
ビタミン・ミネラル
を摂取しましょう。
イメディスでは、特に「ミネラル」に注目しています。(後述)
▶ 腸内環境を整える
食生活とも関係していますが、腸内環境は免疫に深く関係しています。
善玉菌を増やすことで、免疫力が上がります。
善玉菌を増やすには、
乳酸菌などを含む発酵食品
食物繊維が豊富な食物
を摂ることが大切です。
本来は免疫力が高まるはず??
ここまでの情報を読むと、これからの時期は「免疫が落ちやすい時期なのか」と考えると思いますが・・・
しかし実は・・・
本来は・・・
秋から冬にかけては、免疫力が最も高い状態を保つ時期です。
自然界を見れば分かるかもしれませんが、冬の寒さに備えて、秋に栄養を蓄えるのが生物的な修正です。
例えば、クマは冬の冬眠前に沢山食べて一番身体が大きく栄養満点の身体となります。
では、なぜ???
人間は、自然や季節の移り変わりと関係なく生活を続けているからです!!
季節により過ごし方を変える他の生き物と違い人間はどの季節でも、同じことをしています。
例えば・・・
年末年始や年度末などは仕事量も増えて普段以上に忙しくオーバーワークに・・・
そうするとストレスがかかり(←免疫力低下)
↓
忘年会等の不規則な食生活増加(←免疫力低下)
↓
睡眠が不規則になり(←免疫力低下)
↓
疲れが取れなくなり、抵抗力が低下します・・・
↓
そして体調を崩す・・・
免疫力とミネラルの関係
ミネラルは5大栄養素の1つ。
体内で作ることができないので、摂取する必要があります。
ミネラルと免疫の関係性の詳細は、弊社発行のBRT通信でもお伝えしております。
亜鉛、鉄、銅、カルシウム、マグネシウム等は免疫に関係する重要なミネラルとなります。
そこからの抜粋をすると:
亜鉛:新陳代謝に必要な酵素の元
鉄:⾚⾎球の成分になり酸素と⼀緒に⾝体を巡る。不⾜すると疲労の元
銅:たんぱく質と⼀緒に免疫細胞をサポート
詳しくは下記の健康情報データアーカイブページをご参照ください。
↓↓↓
https://brt.jp/kenkodataarchive.html
イメディスにできること
①良質な自然由来のミネラルを提供
イメディスでは、ミネラルの重要性に注目して自然由来のミネラルサプリメントを開発して販売しております。
70種類以上の自然由来のミネラルを含む「ミネラル・エンザイム」は
効率的に良質なミネラルを摂取できます。
免疫力に関係する酵素も多く含んでいます。
無農薬玄米を発酵させて作った酵素は、必須アミノ酸を多く含んでおり、腸内環境にも非常に有効なサプリメントです。
免疫に必要なミネラルと酵素を同時に摂取でき多くの方にリピート頂いている商品です。
詳しくはこちらから
↓↓↓
ミネラル・エンザイム - BRT science by IMEDISshop.brt.jp
②周波数の力で免疫力を強化
シャーリックに転写された周波数は、身体が本来持っている機能を最大限に発揮するためのサポートとなります。
Immune Booster(イミューンブースター)免疫サポートシャーリックは、新型コロナウイルスの流行が始まる際に販売を開始して、高評価を頂いております。
免疫力の敵であるストレスの軽減
ウイルスの抵抗力の最適化
免疫力の最適化
をサポートする周波数が転写されたシャーリックです。
毎日の
免疫力アップ
感染症予防
にご利用ください。
シャーリックに使われている粒(レメディ)はEUにて、医薬品グレードとなるレベルの品質になっております。
また、使われている砂糖(ショ糖)は、EUオーガニック認定を受けている
成分のみ使用しています。
ミネラルエンザイムと併用することでさらなる免疫サポートとなります。
↓↓↓
Immune Booster - 免疫サポート - BRT science by IMEDISshop.brt.jp
ミネラルとイミューンブースターの割引セット
↓↓↓
BRTスペシャルセット(免疫サポートセット) - BRT science by IMEDISshop.brt.jp
③免疫力を検査する
イメディスの検査では、免疫力、抵抗力の強さ弱さを調べることが可能です。
また、ミネラル不足が起きているか?
どのミネラルが不足しているか?
も検査することが可能です。
睡眠により脳が休まっているか?
睡眠不足の場合は、脳の疲労部位を調べることが可能です。
また、睡眠不足の原因を深く調べる事が可能です。
腸内環境のバランスも診れます。
また、免疫抗体であるIgAやIgGなども調べることが可能です。
身体にあっていない食品(不耐性食物)も調べることが可能です。
免疫力に自信がない・・・
今後の体調に不安がある・・・
イメディスでの診察をオススメします。
診察に関してはIMCクリニックのページをご参照ください
↓↓↓
IMC Clinic - イメディスジャパン公認クリニック波動共鳴療法を用いた、身体の不調の原因を見つける医療を行うクリニック
参考資料
41.免疫力アップで冬の感染症に負けない! - 京浜保健衛生協会
飲酒とがん全体の発生率と関係について - 国立がん研究センター
寒い冬を乗り切る!免疫力アップの鍵! - 保険同人フロンティア
免疫力をアップさせて、寒さ厳しい冬を健康に乗り切ろう - 協会けんぽ健康サポート
IMEDIS JAPAN
株式会社イメディスジャパン
神奈川県横浜市中区花咲町1-18
第一測量桜木町ビル6階
045-315-3200
「シャーリック」もしくは「シャーリックレメディ」とは、イメディスの周波数を転写した砂糖の粒の事です。
日本では馴染みがあまり無いかもしれませんが、波動療法という分野で使用するサプリメントです。
「シャーリック」を知っているということは、「イメディス」を知っているという事です。
なぜなら・・・
「シャーリック」はイメディスジャパンの作った言葉だからです。
そうなんです・・・カタカタの「シャーリック(レメディ)」ですが、日本で生まれた言葉です。
(言葉の起源はロシア語ですが・・・ロシア語をおわかりの方は「クスッ」と笑うかもしれませんね!)
ちょっと知っていたり、シャーリックを見たことがある人は、
「ホメオパシーとは違うのか?」
「医療としてシャーリックレメディを使えるの??」
と思うかもしれません。
今日はそんなお話をちょっとだけ紹介します。
いつもより少しだけ短めの記事です。(多分・・・)
イメディスが作った言葉
すでにこのブログのタイトルの答えは冒頭でお伝えしましが、シャーリックという商品を創ったのはイメディスジャパンです。
「シャーリック」という呼び方をする砂糖の粒を使用したサプリメントは、イメディスジャパン、公認サロン、販売代理店にて取り扱っています。
調べてみると・・・
イメディスジャパンが公認していない、イメディスを取り扱っている店舗でも「シャーリック」と言う言葉を使っています・・・
「シャーリック」という言葉には、使いたくなる魅力があるようです。
そのうち「シャーリック」という言葉が、全国的に認知される日が来るかもしれません。
ソニーの「ウォークマン」のように・・・(携帯音楽プレーヤー)
TOTOの「ウォシュレット」のように・・・(温水洗浄便座 )
デンソーの「QRコード」のように・・・(マトリックス型二次元コード)
イメディスの「シャーリック」・・・(周波数を転写したレメディ[砂糖の粒])
一般的な呼び方は?
サプリメントとして使う砂糖の粒は、一般的には「レメディ(Remedy)」と呼ばれています。
英単語の「Remedy」は一般的に使われる単語であり、「治療法」「改善方法」などの日本語の意味があります。
例えば英語で
「No remedy for this rascal boy!」
といえば
日本語に訳せば
「阿呆(あほう)に付ける薬はない」
となるでしょう。
はい・・・わかりにくいです。
ちょっと英語を言いたかっただけです・・・
Sorry...
日本語の「レメディ」という言葉は、あまり一般的には認知されていないようです。
「レメディ」と調べると、「ホメオパシー」関連の情報が提示されます。
そして、ホメオパシーに関しては、一般的には「怪しい」というイメージがあるかもしれません。
シャーリックもレメディも基本的な原理は同じです・・・
が、全く違う方法で作られています。
【ホメオパシーの解説】
ホメオパシーは、自然療法の一つであり、18世紀にドイツの医師サミュエル・ハーネマンによって考案された療法です。
病気の治療には、その症状を引き起こす物質を超微量に用いることが有効であるという哲学に基づいて、ホメオパシーは開発されました。
ホメオパシーでは、植物、動物、鉱物などから抽出した物質を使って薬剤(レメディ)を作ります。これらの物質は、何度も希釈されることで非常に微量になり、最終的にはほとんどまたは全く原料が含まれていない状態になることが一般的です。ホメオパシーでは、この高度な希釈が薬剤(レメディ)の治療効果を高めるしています。
ホメオパシーが一般的な医学治療と同等の効果を持つという明確な証拠は見つかっていませんが、世界中で多くの人々がホメオパシーを利用し、役立つと感じています。
この希釈した水やオイルをレメディに染み込ませることで、ホメオパシーレメディはつくられます。
ヨーロッパ地方では広く認知されている療法ですが、日本では限られた方々のみが使用してる状況です。
しかし日本にも「ホメオパス」というように、ホメオパシーを愛用している方々が増え始めているように感じます。
ホメオパシーのレメディと、イメディスの作成するシャーリックレメディは同じスクロース(砂糖)の粒を使っています(後述)。
シャーリックレメディと通常のホメオパシーレメディの違いは、シャーリックは効果のあると思われる周波数(波動)を直接転写する事です。
また非常に有名なレメディの中に「バッチフラワーレメディ」と呼ばれるレメディがあります。バッチ(Bach)先生の作ったレメディです。
バッチフラワーに関しては、再度記事を作成しますので、そちらをご参照下さい。
シャーリックは:
▶ シャーリックは、イメディスの機材により直接「周波数」を転写している。
▶ 転写に使用している「イメディス」システムは医療機器である。
▶ イメディスには、約65,000種類の周波数が搭載されている。
▶ 医学的な治療の周波数からホメオパシーの周波数まで数多くの種類を安定して作れる
という事です。
イメディスのシャーリック(レメディ)の特徴
①医療機器
1つ目の特徴は、今述べたように「医療機器」により作製された商品であることです。

②高品質
レメディとは砂糖の粒ですが、この「砂糖」にも様々なグレードがあります。
イメディスシャーリックに使用している「レメディ(砂糖の粒)」は、レメディの市場の本場であるEUより輸入しています。
原料に疲れている物質は、ショ糖(スクロース)というブドウ糖と果糖で出来た砂糖です。
使用している砂糖は、EUオーガニック認定を受けた品質です。
輸入する製品には下記のEUオーガニック認定マークがついています。

また、精製している工場はドイツですが、製品レベルはEUでの「医薬品」レベルです。
詳しくは「シャーリック」のページをご覧ください。
③直接、周波数を転写している
イメディスシステムの中には、様々な周波数が用意されています。
(ホメオパシーシャーリックも作れます。しかもかなりの種類を作れます・・・興味のある方はDM下さい)
通常、ホメオパシーは成分や原料を水やアルコールで希釈して作ります。
イメディスは、量子物理学的に成分や原料の波動、鉱物や植物の生物としての周波数帯、エネルギー帯を集計しています。
そしてその周波数をそのままシャーリックに転写します。
周波数のチカラを理解されている方であれば、直接周波数が転写されている「すごさ」をご理解いただけるかと思います。
【参考動画】シャーリックができるまでのメイキング動画
どの様なことに効果があるのか?
量子物理学という科学の理論に基づいた周波数を、イメディス(医療機器)を使用して周波数を転写することで、様々なことに対する効果を期待できます。
①脳をバージョンアップする
脳の機能を最適化するために、シャーリックは大変有効です。
特に「感性」を整える、「直観力」や「第六感」などの能力を伸ばすことにチカラを発揮します。
チャクラのバランスを整える周波数もあります。
ストレスによりつかれた脳(脳こりの状態)をゆるめるシャーリックの体感は高く、頭の中からスッキリすることを感じるでしょう。
また、学習脳の効率化、深い睡眠のサポート、眼や松果体(脳)のリラクゼーションにも効果を発揮します。
②身体の機能を整える
女性のホルモンバランスをサポートするシャーリックも非常に効果が高く人気です。
お客様の個人的な感想ですが、身体がぽかぽかする、生理不順の解消、などがあるようです。
身体の持っている排毒機能を向上させたり、ウイルス感染などに対する免疫機能をサポートしたり、遺伝子の保護をサポートする周波数もご用意しています。
また、電磁波などの外敵要因に対応するシャーリックもあります。
③処方するシャーリック
①と②の内容のシャーリックは、オンラインショップにていつでも購入可能になります。
各種シャーリックはこちらのページからご覧ください。
https://shop.brt.jp/
処方シャーリックとは、クリニックにてイメディスを用いた医療検査後に医師が治療として処方してお作りする、病気を治療するためのシャーリックです。
診察した方に対してカスタムメイドのシャーリックをお作りいたします。
ぜひ一度 IMCクリニック での診察をオススメいたします。
BRTサロンで行うノンメディカルのメンタルバランスチェックに置いても、カスタムメイドのシャーリックをお作り出来ます(治療分野を除く)。
例:第六感とチャクラを整えるシャーリックなど
使い方の注意点
シャーリックの扱いで注意する点は「保管方法」です。
「周波数を転写している」という特殊な商品であるがゆえですが、電波や電磁波などの影響を受けやすいです。
必ず商品の入っているパウチに保管して下さい。
もしまわりに電化製品がたくさんある、電磁波が気になる方は以下の方法をお試し下さい。
①パウチ自体をアルミホイルで包んで保管。
オンラインショップでご購入のシャーリックは、すべてアルミホイルで包んだ状態で発送しております。
同じ状態にて保管することで、電磁波を遮断する効果があります。
②レメディケースを使用する。
電磁波を遮断する専用ポーチをお使い下さい。
このケースを使用する場合は、シャーリックケースをパウチに入れる必要はございません。
BRTのオンラインショップにて販売中です。

シャーリックを買える場所
シャーリックは、
イメディス本社(BRTサロン)
イメディスBRT公認サロン
販売代理店
にてご購入可能です。
【イメディス本社 - BRTサロン / IMCクリニック】
営業時間内にご来社、もしくはオンラインショップからご購入いただけます。
BRT science by IMEDIS(オンラインショップ)
https://shop.brt.jp/
【公認サロン・販売代理店】
購入方法は、各店舗にご確認下さい。
各店舗により、購入方法が異なります。
また、商品ラインナップも店舗により異なります。
イメディス公認のシャーリックを取り扱っている場所は、以下のページをご参照下さい。
認定サロン一覧ページ
https://brt.jp/authorizedstore
まとめ
シャーリックは、気軽にいつでもどこでも「脳」から身体を整えることができるアイテムです。
脳と身体を整えバージョンアップするアイテムを取り揃えております。
医療機器を使用して転写された周波数の効果をぜひお試し下さい。
▶ イメディス(医療機器)でチャクラを正確に診断。
▶ チャクラをシャーリックの周波数のチカラで整えて解放します。
ヨガや瞑想などに興味がある方は、一度は「チャクラ」という言葉を聞いたことがあるでしょう。
エネルギーや氣の流れを整える事を日課にされている方は、すでにある程度「チャクラ」に関しての知識があることでしょう。
しかし、一般的には「チャクラ」のイメージは漠然としていたり、非科学的に捉えているかもしれません。
では「チャクラ」は非科学的でオカルトなのでしょうか?
いいえ、東洋医学的観点からみれば非常に理にかなっています。
この記事では
チャクラとはなにか?
イメディスを使用したチャクラの診断の方法とは?
周波数を使用した、いつでもどこでも簡単にできるチャクラの整え方とは?
をお伝えします。
チャクラとは?
東洋医療の分野から「チャクラ」を見てみる
日本では「鍼灸」という治療技術が確立しています。これは身体にある「経絡の流れ」のポイント(ツボ)に鍼を刺すことで身体の治癒力を高める治療法です。
日本に住んでいれば「鍼灸」を受けたことがある方はたくさんいると思いますし、受けたことがなくても少なくともそれが何であるかを知っています。
そしてその治療法にたいして「非科学的」もしくは「オカルト」と考えることは少ないでしょう。
しかし、現代(西洋)医療の観点からすると身体に「経絡の流れ」など存在しません。「経絡の流れ」とは「氣の流れ」なのですが、医療の分野に「氣」は存在しないからです。

とは言え「鍼灸」によって身体が良くなっている、癒やされている、自律神経が整っている人はたくさんいます。
「チャクラ」も「経絡」と同じ「氣の流れ」のポイントです。
医療的には存在しないですが、数千年の歴史の中で作られた心と身体のエネルギーを調える方法です。

「経絡」が体全体に張り巡らされているのに対して、「チャクラ」は身体の中心である背骨(脊髄)の基底(第1チャクラ)から頭頂(第7チャクラ)まで一直線に通っています。
チャクラを整えることは、精神性やエネルギーの流れを整えるだけでなく、身体を整える上でも重要です。
チャクラの意味と起源
チャクラの起源はヒンドゥ文化に関連しています。
ヒンドゥの経典「ヴェーダ(知識)」の一部で、紀元前7世紀頃に書かれた宗教的文献である「ウパニシャッド」という書がもとになっていると言われています。
「チャクラ」とはインドが起源のサンスクリット語で「車輪」「回る」などの意味を持つ言葉です。
チャクラは身体のエネルギーの通り道(脊髄)にある関所の様な役割とされています。その関所(チャクラ)は7つあります。
エネルギーが出入りする場所ですので、この7つのチャクラを通ってエネルギーは「車輪」のように「回って」、人間の活力の源となっていると考えられます。
チャクラのバランスを整える・解放することは、精神的な安定だけでなく、肉体的な健康にも重要です。
つまり、チャクラの状態を調べて理解することは、心と身体(さらには魂)の調整と癒やしとなります。
・7つのチャクラ(関所)が開いているか、閉じてしまっているか?
・エネルギーの出入りの状態がどうなっているか?
この状態を整えるために、ヨガや呼吸表(プラナヤーマ)、瞑想が発展しました。
チャクラを整えることで、エネルギーの流れが良くなり、自然や環境や周りの人々と調和・共鳴できるようになります。
・どのようにチャクラの状態を正確に判断できるか?
・効率的なチャクラの整え方は?
これに関しては、後半に詳しい解決策をご紹介します。
・ヨガや瞑想は試してみたけど続かない・・・
・瞑想をしっかりしたいが出来ない・・・
ご安心下さい。
後半でご紹介しますが、イメディスを使用すれば誰でも簡単に整えることが可能です。
7つのチャクラの解説
まずは、それぞれのチャクラをご説明しましょう。
すでにご存知の方は、次のトピックへお進み下さい。
第1チャクラ

「ムーラダーラチャクラ」
Muladhara - Root Chakra
色:赤
位置:肛門と生殖器の間
対応するマントラ:「LAM」(ラーム)
「グラウンディング (grounding)」という「大地とのつながり」が第1チャクラの主な働きです。
大地のエネルギーと深く繋がり、土台をしっかりとするイメージです。
第1チャクラのバランスは、至福感、安定した精神状態、安心感に繋がります。
第1チャクラの解放は、喜び、楽しさ、熱意、集中力など、幸福感につながる感情の充実に重要です。
食欲、睡眠、性欲など本能的な感覚を司るため、人間の生殖機能にも重要です。
第2チャクラ

「スヴァディシュターナチャクラ」
Svadhisthana - Sacral Chakra
色:オレンジ
位置:へそと仙骨、丹田
対応するマントラ:「VAM」(ヴァーム)
第2チャクラ精巣と卵巣に関連があり性的エネルギーとつながっています。
また心の活力を作るエネルギーのもとでもあります。
「他の人との関係性に喜びを感じる」ことが第2チャクラの主な働きです。
人とのつながりへの満足、また自分の感情とつながることからくる「決断力」に関係します。
第2チャクラバランスが不安定(エネルギー不足)だと、嫉妬心が芽生えたり、喜びを感じにくくなります。
解放すると性的な魅力や精神的な強さを引き出します。
第2チャクラは、自分の力で喜びや人生の楽しみ、価値を見つけるためのセンサーチャクラとも言えるでしょう。
第3チャクラ

「マニプラチャクラ」
Manipura - Solar Plexus Chakra
色:黄色
位置:みぞおち(へそと胸郭の一番下をつなぐ部分)
対応するマントラ:「RAM」(ラーム)
へそのそばにある「太陽神経叢」に関連があるとされていて、生命エネルギーを整えるます。食べ物の消化や身体の代謝も関係します。
みぞおちあたりを押してみて不快な感じがあるときは、このチャクラの滞りがありストレスや体調不良がある可能性があります。
落ち着かない心の状態、恐怖感などの意識を引き起こし、様々な病気の原因になる可能性に繋がります。
第3チャクラが解放されると、自分を愛する力、喜び、自信を持つことが可能になります。
第4チャクラ

「アナハタチャクラ」
Anahata - Heart Chakra
色:緑色
位置:心臓
対応するマントラ:「YAM」(ヤーム)
心臓(ハート)のチャクラ。
心臓との結びつきが強く、血液、水分、酸素、リンパと関係しており、免疫に影響を与えるチャクラです。
心のあり方と深く関係しており、自分、家族、パートナー、その他の全ての存在を愛することと関係しています。
愛情に対する問題を解決するチャクラです。
このチャクラの滞りは、人間不信、一方的な愛情、孤独感と関連します。
解放すると、全てに対する愛情が深まり整い、自我を捨てる、見返りを求めない愛、人間関係の向上に繋がります。
第5チャクラ

「ヴィシュダチャクラ」
Vishuddha - Throat Chakra
色:水色 / ターコイズブルー
位置:喉
対応するマントラ:「HAM」(ハーム)
喉元のチャクラとして、他者とのコミュニケーションや表現力と関連します。
呼吸器系や甲状腺のチャクラであり、滞りは耳鼻、咽頭、呼吸器の病気のと関係します。
呼吸法(プラナヤーマ)が解放に効果的と言われています。
自己を表現する、相手の言葉に耳をかたむける、良好な人間関係を築いていくことに大切なチャクラです。
第5チャクラが滞ると、恐怖心や不安感を抱き、言い訳や相手に対する抑圧的な行動に繋がります。
解放されることで、コミュニケーションが適切になります。発する言葉がよくなり、表現力があがり、自信に繋がります。
第6チャクラ

「アジュナチャクラ」
Ajna - Third Eye Chakra
色:藍色
位置:眉間 / 額の中央
対応するマントラ:「OM」(オーム)
「第3の目」と呼ばれる場所のチャクラです。
ちょうど脳の自律神経や感性の中枢の脳が収まっている位置です。
そのため直感力や第6感のチャクラでもあります。
第1チャクラから昇ってくるエネルギーがここで、思考となり、現実化して行きます。「夢を叶える」場所です。
このチャクラが優れていると、インスピレーションや直感といった能力が向上します。
第6チャクラの滞りは、頭痛や眼精疲労に繋がります。また、スマホなどの電磁波の被爆を一番受けるチャクラで、直感力を鈍らせます。
解放されると、自律神経系も良くなり内分泌系などの働きやホルモンバランスの改善に繋がります。
また「第3の目」は脳の松果体と深くつながっており、松果体は睡眠の中枢です。松果体が休まることは、直感力や洞察力の向上に繋がります。
第7チャクラ

「サハスラーラチャクラ」
Sahasrara - Crown Chakra
色:紫色
位置:頭頂部
対応するマントラ:「AUM」(オーム)
「悟り」のチャクラです。
頭頂部、もしくはその少し上にあると言われることから「王冠のチャクラ」とも言われています。
霊的な高い次元とつながるためのチャクラで、そこから注ぎ込むエネルギーを受け生命力につなげる、また体内を昇ってきたエネルギーを宇宙とつなげます。
脳や神経系とつながっており、滞りは脳機能や神経系の疾患と関係します。
チャクラを整える時に、一番エネルギーの流れが気になるチャクラと言えるでしょう。
このチャクラは、第1から第5までが活性化され、それにより第6チャクラが整い、初めて解放されると言われています。
高次元とつながるためには、まずは肉体的にも精神的にもバランス良く安定することが大切です。
第8〜第12チャクラ
チャクラの考えるエネルギーの流れは、身体外にも広がっていきます。
第8チャクラ以降は「高次元」のポイントとなります。
第8チャクラ以降の説明は、別の記事にて行います。
チャクラが整うとどうなる?
前項の各チャクラの解説からも分かるように、チャクラのバランスは「精神世界」や「霊性」のバランスだけでなく、身体の様々な機能や臓器の健康とも関係しています。
チャクラの哲学と概念は、長い年月(数千年)をかけて人間の身体を理解した上で編み出された、精神と身体の整え方と言えるでしょう。
チャクラは東洋医学的概念のもとにあります。
西洋医学と東洋医学の違い
西洋医学と東洋医学は身体や健康に対して根本的に違うアプローチをしています。
どちらが良い、悪いではなく、どちらも得意とする分野があります。
しっかりと理解して使うことが大事です。
【西洋医学】
西洋医学は部分的に診ます。
検査する部位や臓器ごとに受診する科が異なっていることからも分かるでしょう。
検査は科学的根拠に基づいたものとなり、近代文明と科学技術の進歩と共に約この1世紀で発展しました。科学的根拠のもとに科学的なアプローチと化学物質(薬)による治療を行います。
科学の技術と医療技術の発展によりたくさんの命が救われてきました。また救急救命の際には必要不可欠な医療です。
【東洋医学】
東洋医療は全体を診ます。
哲学的な発想の元、根本的な原因を究明する方法となります。
人間の歴史とともに発展した数千年の知恵を集めた医学です。自然のエネルギー(鉱物、植物、動物)をもとにした治療を行います。
日々のライフスタイルの向上、健康の維持、ウェルビーイングを保つ上で大切な考え方です。
イメディスBRTサロンの求める「肉体的、精神的、社会的な健康の促進」と共通する考え方です。
そして「チャクラを整える」ことは、この東洋医学的アプローチとなります。
科学的にチャクラを診ることはできるか?
もし科学的に、医療機器を使用して、7つのチャクラを調べることができるとしたらどうでしょうか?
どのチャクラに滞りがあるかを正確に診断できるとしたらどうでしょうか?
基本的にチャクラのバランスは様々な問診や身体やメンタルの状態からの推測で判断することが多いのではないでしょうか?
しかし、医療機器にてチャクラのバランスを見ることができれば、正確性も高くなり、信頼できるのではないでしょうか?
【チャクラは科学的に周波数に変換できる】
それぞれのチャクラには、対応する「色」や「マントラ」があります。
色は光の周波数、マントラは音の周波数です。
各チャクラの周波数を特定して、そのチャクラに合った周波数を身体と直接共鳴できれば、チャクラを整えて解放することが科学的に行えるのではないでしょうか?
イメディスではそれが可能です。
イメディスでチャクラを科学的に正確に調べる
イメディスとは?
イメディスは周波数を用いて検査する波動共鳴医療システムです。
EUにて正式に「医療機器認定」を受けています。
医療的な分野の検査、脳のストレス状態の検査、栄養バランスの検査、などなど人間の健康を保つための様々な検査を行うことが可能です(約7万弱の検査項目から)。
そして、もちろん第1〜第7チャクラの状態を調べることも可能です。
どのチャクラの流れが滞っているのか?
エネルギーの入り口なのか?出口なのか?
を調べることが可能です。
また、そのチャクラの状態が、どの精神バランスや感性バランス(直感力、第6感など)と関連しているのか?
どの様な脳ストレスと関係しているのか?
などの関連性も詳しく調べることが可能です。
イメディスに関しては、こちらのページをご参照下さい。
波動共鳴の技術で正確にチャクラを調べる
前項で述べたように、各チャクラには、対応した「色」と「マントラ」があります。
光(色)も音(マントラ)も自然界の持っている「周波数」です。
各色は、色調といって固有の振動数(周波数)を持った光で成り立っており、振動数(周波数)の違いが色の違いとなります。
音も、音階と呼ばれていてHz(ヘルツ)数の違いにより音の音階が変わります。それぞれの音は、固有のヘルツ数(周波数)を持っています。
つまり、その周波数により7つに分けられるチャクラも、固有の周波数を持っています。
イメディスの検査では、そのチャクラの周波数が身体に合っているか合っていないか(共鳴)を検査することで、チャクラの状態の良し悪しを検査することができます。

関連記事:
『イメディスでチャクラ診断をしてみる』
メンタルバランスチェックで深く調べる
イメディスメンタルバランスチェックは、BRTサロンにて行っているイメディスによるノンメディカル検査です。
チャクラバランスを始め、脳のストレスバランス、潜在意識、筋肉・骨格バランス、クリスタルやアロマの適合検査を調べることが可能です。
詳しくはこちらのページをご覧ください。
↓↓↓
【メンタルバランスチェック】を見る
チャクラバランスチェックで簡単に調べる
調べる方法は、メンタルバランスチェックと同じです。診察時間と金額が異なりますが、非常にお得なプランとなります。
まずは、チャクラの状態を簡単に調べたい!
自分に合ったシャーリック(後述)をもらいたい!
という方におすすめです。
・チャクラバランス
・直感力・第6感のバランス
のみを行うチャクラ検査となります。
検査を受けた方は、その場であなたに必要なチャクラの周波数を転写した「チャクラ解放」シャーリック(8,000円相当)がついてくるお得な検査です。
詳しくはこちらのページをご覧ください。
↓↓↓
【チャクラバランスチェック】を見る
イメディスでチャクラを正確に整える
イメディスでチャクラの状態を調べたあとは、周波数を使用してチャクラを整えましょう。
チャクラの状態を自身で分かるという方も、整える際にイメディスを使用することは非常に効果的です。
皆様のチャクラの整え方の基本として、または補助として参考にして下さい。
周波数は直接脳に効く
イメディスは周波数というものを使用して身体の状態を調べ、周波数を使用して身体を整えます。
IMCクリニックでは、この方法を使用して様々な体調不良や慢性疾患の原因を究明し、根本治療を行っています。
BRTサロンでは、同じ方法でチャクラのバランス、脳のストレス、潜在意識、電磁波の被爆などを調べます。(場合によっては同じような項目をクリニックにて診察する場合もございます)
チャクラに特化していうと、それぞれのチャクラの周波数にチューニングしたシャーリックを食べる、もしくは周波数トリートメントを受けることで、チャクラを整えることが可能です。
シャーリックで手軽に整える(オススメ)
シャーリックとは、ショ糖(スクロース)の粒に周波数を転写したサプリメントです。
ホメオパシーレメディとして使われる製品と同じ粒で、EUオーガニック認定のショ糖を医薬用レベルの製造工程で作ったものを使用しております。

シャーリックの詳細はこちらから
↓↓↓
【シャーリックとは?】
https://brt.jp/remedy
シャーリックには、様々な周波数を転写することができ、転写する周波数によって用途を変えられます。
「チャクラ解放」シャーリックでは、最大で2種類のチャクラの周波数を転写(チューニング)することが出来ます。
ご自分に合ったチャクラ番号を選んで、オリジナルシャーリックを作製できます。
オンラインショップでは、その他様々な症状に合わせたシャーリックも販売しております。
「チャクラ解放」シャーリック、並びにオンラインショップはこちらをご覧ください。
↓↓↓
【オンラインショップ】を見る
https://shop.brt.jp/
周波数トリートメントで整える
イメディスでは、シャーリックの他に、実際に周波数を発するトリートメントコードを掛けて身体全体で周波数を浴びる周波数トリートメントもご用意しております。
脳や首のこりをゆるめる周波数など、身体を整えるトリートメントがあります。
クリニックでは、体調不良の原因を治療する周波数を使用します。
チャクラを整える周波数トリートメントでは、1番から7番まで全ての番号ごとの周波数が用意されています。チャクラを全体的に整えることが可能です。
メンタルバランスチェック、チャクラバランスチェックを受けたあとに、チャクラ解放の周波数トリートメントを受けることも可能です。
「チャクラ解放」シャーリックで、いつでもどこでも簡単に整える
先に述べたように、『チャクラ解放』シャーリックは、チャクラを整える事に特化したシャーリックです。
整えたいチャクラの番号を1種類、もしくは2種類お選び下さい。
あなたの整えたいチャクラの周波数を転写したシャーリックをお送りいたします。
完全受注生産の商品です。
【なぜ2種類まで】
各チャクラはそれぞれ違う周波数帯で共鳴します。
チャクラを強力に整える場合、2種類以上の周波数帯を転写すると効力が薄まる可能性があります。
最大の効果を体感していただくために、2種類までとしております。
チャクラバランスチェックを受けたお客様には無料でおつけしています。(超お得!!)
まとめ
「チャクラ」にはスピリチュアル的な要素が多いのは事実です。
しかし長い年月(数千年)を掛けて、人間の生活と共に生み出された、精神と身体の健康を維持する東洋医学の要素を多く含んだ健康法と言えます。
チャクラを整えることは、人間の中心である脳と脊柱(脊髄)を整えることにもつながり、様々な臓器の健康とも深く関係しています。
「健康は肉体的な健康だけにあらず、精神的にも社会的にも健康であること」と世界保健機構(WHO)は定義していますが、チャクラはまさにそのような包括的な健康を概念としています。
チャクラの状態を正確に把握して、整えて解放する方法は一般的にはありません。
しかし、医療機器であるイメディスを用いれば、チャクラの状態を診断できます。
また、イメディスの周波数を用いれば、手軽にチャクラを整えることが可能です。
特にチャクラの状態を整えることに特化した『チャクラ解放』シャーリックは、いつでもどこでも簡単にチャクラを整えることができる、イメディスオリジナルサプリメントです。
ぜひイメディスをお試し下さい。
※ この記事はBRT通信から移行されました。